JBUGに参加する

お知らせ

JBUG名古屋#7『製造業×Backlog 〜情報の見える化で実現する現場の効率化〜』開催のお知らせ

記事「JBUG名古屋#7『製造業×Backlog 〜情報の見える化で実現する現場の効率化〜』開催のお知らせ」のサムネイル

製造業×Backlog 〜情報の見える化で実現する現場の効率化〜

今回のJBUG名古屋のテーマは「製造業×Backlog 〜情報の見える化で実現する現場の効率化〜」です。

製造現場や設計部門において、「進捗が不透明でトラブルの予兆がつかめない」「熟練者のノウハウが属人化している」「紙やExcelでの管理に限界を感じている」といった課題を抱えていませんか?

本イベントでは、製造業の第一線で活躍するユーザーをお招きし、Backlogをどのように現場に浸透させ、どのような変化が生まれたのかという“リアルな実体験”を共有いただきます。

「現場で本当に使えるのか?」「導入の壁をどう乗り越えたのか?」
そんな疑問に対するヒントを、事例セッションと座談会を通じて一緒に見つけていきましょう。

こんな方におすすめ

  • 製造現場の見える化を推進するリーダー・DX担当者の方
  • プロジェクトの進捗管理やタスク管理に課題を感じている方
  • 現場のチームコミュニケーションを改善し、生産性を高めたい方
  • 他社の事例から、Backlogの具体的な活用イメージを掴みたい方

イベント概要

開催日程

2026年6月12日(金)19:00〜

会場

コラボベースNAGOYA(愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1 JPタワー名古屋36階)

お申し込み方法

イベントページよりお申し込みください。

あなたの街でもJBUGのイベントを開催しませんか?

JBUGは、コミュニティを一緒に盛り上げる運営メンバーを大募集しています。初めての方も大歓迎!コミュニティの運営を通して、ともに学び、ともに成長していきましょう!

BacklogWorld 2025イベント会場の案内サイン。「Bホール」という青い表示の上に、「Backlog World 2025」のロゴが掲示されている。 Backlog Worldでの記念撮影。それぞれが手で「b」の文字を作ってポーズしている Backlog World のプログラムにあるGood Project 「JBUG Award 2025」の授賞式。壇上の大きなスクリーンの前で、表彰状を手にした5人の受賞者が並んで記念撮影をしている。